スマホの画面割れは修理が必要

モバイル修理.jp ユニモちはら台店です

04.13

みなさん、こんにちは。モバイル修理.jp ユニモちはら台店です。

本日は、スマホの画面が割れた場合の危険性と修理の必要性についてお話しいたします。

みなさんも一度は経験があるとは思いますが、スマホから手を滑らせて「!!!!!!」と、声に出せないくらい驚いた事はありませんか?

スマホケースに入れてあるならまだしも、ケースに入れずに持ち歩くとその危険度は一気に上がります。

スマホの落下は人の身長によって個体差はあるものの、基本的にはガラス画面側から地面や床などに衝突します。

これはスマホサイトや某無料動画サイトでも、色々な方が検証、実験を行なっているのでほぼほぼ間違いないと思います。

だからと言ってスマホを一年間落とさないよう慎重に扱うのも大変な苦労を伴いますよね。自分では気をつけながら生活をしてても人間のの習慣とは恐ろしいもので、その生活が慣れれば慣れるほど扱いは雑になり、結果!油断からスマホを落ちてしまい画面がバキバキに…。

そんな状況にならない為にも、スマホをケースに入れずそのまま持たず、スマホケースに入れて衝撃から守る事も大事だと思います。

これを機にスマホケースの購入をお考えでしたら、前回ブログに載せた「スマホケースも充実してます」をご覧いただき、モバイル修理.jp ユニモちはら台店にご来店くださいませ。


では本題のスマホ画面が割れしまった時に危険性についてお話しします。

まず注意していただきたいのは、画面が割れていても操作出来るからそのまま使い続ける…は、実はリスクを伴いながら操作しているのです。

一概に画面割れと言っても、角の部分から少し割れている物もあれば、画面全体が割れてバキバキになっている物と、様々なパターンがあると思いますが、大小に関わらず画面割れはスマホ自体を危険にさらしています。

そして今回紹介するリスクは「タッチパネルの誤作動」です。

タッチパネルの誤作動と聞いて大した事ないように思えるでしょうが、実は結構厄介な物なのです。

画面が割れて数日経ってもいつも通りに動き、なんの支障もないまま使える事もありますが、タッチパネルの誤作動はいつ起こるか分かりません。そして起こってからでは取り返しのつかない事もあります。

その代表例が「データ保存が出来ない」です。

誤作動が始ると、タップしている場所と違う場所を勝手にタップしていたり、タップがきかなくなったりと、操作自体が上手く出来なくなります。最悪、勝手にタップが始まり、タップしてもいないのにタップ連打になって意図しない操作で勝手に通信・通話なんて事も起こるかもしれません。

このように操作が不能になり、大事なデータが保存出来ないまま修理になる場合もあります。そうならない為にも、こまめなデータ保存をし、早期に画面割れの修理、フロントパネル交換をオススメいたします。

他にも誤作動で弊害をもたらす事は沢山あります。身近に感じる物であれば、連絡をしたいのにタッチパネルが反応せず連絡出来なかったり、待ちに待った人からのLINEが見れない送れないなど、いつも出来ていた事が出来ないジレンマに襲われる事になるかもしれません。

このような事態にならない為にも、画面が割れたらフロントパネル交換が必要と思っていただきたいと思います。

また、タッチパネルの誤動作だけがフロントパネルの交換対象ではありません。他に画面が割れる事により本体のショート。内部の劣化など様々な故障の原因にもなりますので、フロントパネル交換の際は、モバイル修理.jp ユニモちはら台店にご来店くださいませ。

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