注目の記事 PICK UP!

watchOS 5βから見つかった50の新機能

このエントリーをはてなブックマークに追加

iPhoneの子機はもう卒業?

watchOS 5ベータ版を調査しました。

watchOS 4と比べるとかなりの数の新機能を発見しました。

今回のwatchOS 5では、iPhoneとの連携よりも、Apple Watch単体での利用が意識されています。

また、ワークアウト機能が強化され、これまではスポーツを行う際は自分で設定する必要があったのに対し、運動を検出すると自動的にワークアウトとして認識される様です。

watchOS 5に搭載される50の機能

Apple Watchに搭載されるに向かう50の新しい変更と機能を見てみましょう。

アクティビティ

アクティビティアプリコンテスト機能の搭載
新しいアクティビティアプリアワードのタブ
トレーニングを開始する/トレーニングを終了する

ワークアウト

ハイキングとヨガのための2つの新しいトレーニング
自動ワークアウト検出
新しいボタンデザイン
より小さな進行中のトレーニングアイコン
ローリングマイル(直前のマイルの分割)
ペースアラート
ケイデンス – 1分あたりの歩数(SPM)

コントロールセンター/通知センター

アプリ内の通知センターにアクセスする
グループ化された通知
インスタント管理通知
アプリ内からのアクセスコントロールセンター
コントロールセンターの再配置トグル
飛行機モードのトグルカラー
Wi-Fiネットワークに直接接続する
新しいアプリ

音楽機能

新しいウォーキートーキーの合併症
新しいPodcastアプリ
新しいポッドキャスト合併症
SiriにPodcastの再生を依頼する

新しい時計のFaceを搭載

ピーチの色
フラッシュライトの色
デニムブルーカラー
更新されたシリの腕時計面