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iPhoneのカレンダーちょっとした表記変更の裏技

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iPhoneの中に標準搭載されているカレンダー機能は、人によっても日々のスケジュールを入れて毎日のように使っている人もいれば、先の日付や曜日などの確認など、ちょっとした確認の際にしか使うことがない人もいます。iPhoneのカレンダー機能はとてもシンプルですが、ちょっとした表記変更などでもっと便利に使いこなすこともできます。

iPhoneのカレンダー機能の裏技

(1)祝日や天気を追加する

天気を追加するときはライブドアのアプリを使用して、Webcal方式を使えばカレンダーの照会→イベント表示にて、その日の天気予報をカレンダーに通知させることができます。また祝日は、アップルが公開している日本の祝日データをダウンロードすることで、カレンダーに設定できます。

(2)カレンダーを和暦表示
平成何年の表記に変更したいときは、設定→一般→言語と地域→歴法→和暦にチェックを入れると表記が変わりますので、確認してみてください。普段使う機会が少ないからこそ、「あれ?何年だっけ?」なんてことになりますので、カレンダーを和暦表示にしておくと何かと便利です。

iPhoneのカレンダー機能は使いこなしてこそ楽しめるものです。いろいろ試してみてくださいね。

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