iPhoneのウィジェットは、頻繁に使う機能をiPhoneのホーム画面に表示し効率的に操作するためにも必要が機能です。ウィジェットを複数作り、1つにまとめられるスマートスタック機能を知っていますか。ウィジェットを複数設置したいと思いつつも、スペースに限りがあるからこそスマートスタック機能を使うのをおすすめします。

iPhoneのスマートスタック機能を使いこなそう

スマートスタックは、サイズが同じウィジェットであれば重ねて配置することも可能です。インジケーターとして表示されるようになり、上下にスワイプして切り替えることもできます。また、スマートローテーション機能を使うと自動でウィジェットの切り替えも可能です。

1. まずはアプリアイコンを長押しします
2. 表示されたメニューのホーム画面を編集をタップします
3. 左上にある「+」を選択します
4. もともと使っているスマートスタックを使う場合は、一覧から選択します
5. サイズを選択してウィジェットに追加します
6. ホーム画面にスマートスタックが追加されたのを確認します

切り替えたいときは上下のスワイプで解消されるため、使いやすいように調整してみてください。

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