iPhoneを日々使っていると、よきせぬトラブルに見舞われてしまうことも少なくありません。iPhoneが急に固まって動かなくなってしまったときの対処法として、強制再起動の方法があります。故障かな…どうにもならないと諦める前に試してみてください。
iPhoneが急に固まって動かなくなってしまったときの対処法
iPhoneが急に固まって動かなくなってしまったときは、強制再起動の方法をおすすめします。iPhoneの動きがちょっと変だな…と思ったときにも使える機能になるため、iPhoneユーザーにとっても覚えておいて損はありません。
具体的には、以下の3ステップを行うだけの簡単なやり方です。
1. まずは音量を上げるボタンを押して、すぐに離します
2. 音量を下げるボタンを押して、すぐに離します
3. 右のサイドボタンにある電源を10秒以上押して、画面が消えるまで長押しします
長押ししすぎると逆効果になるため、テンポよく行うのも強制再起動のポイントになります。スライドで電源オフの表示が出てきますが、指は離さないようにしてそのままサイドボタンを押し続けるのもポイントになります。
iPhoneが急に固まって動かなくなってしまったときは試してみて下さい。









