iPhoneのメモにはたくさんの個人情報が含まれています。そのため、なかには、メモの中身を誰にも見られたくないと考えている人もいるのではないでしょうか。iPhoneのメモにはロックをかける機能があるため、非表示フォルダを上手に活用することでセキュリティを強化することに繋がります。
iPhoneのメモを隠しておき必要なときに見るには
iPhoneのメモを隠しておき、必要なときに見るため手順は以下の通りです。
1. まずはメモアプリをタップします
2. ロックをかけたいメモを開きます
3. 画面の右上にある「...」ボタンを選択します
4. メニュー画面のなかにあるロックを選択します
5. 必要に応じて、パスコードやFaceIDの設定をします
6. 画面の上にある鍵のアイコンを選択します
以上でiPhoneのメモのセキュリティを高めることにも繋がります。
また、実際にロックをかけたメモを確認したいときは、そのまま選択しても開くことはありません。そのため、鍵がかかった状態のメモをタップしたうえで、メモを表示を選択します。
そのあとに、FaceIDやパスコードを必要に応じて選択することでメモを簡単に使えるようになります。









