「ポケットに入れたまま洗濯してしまった…」
実は、これ。
水没トラブルの中でも非常に多いケースです。

最近のiPhoneは特に防水性能が向上していますが、
だからといって油断は禁物です。

本日お問合せいただいた天童市内のお客様。

「iPhone15をズボンのポケットに入れたまま洗濯機で回してしまい、電源が入らなくなってしまった・・・><」という問合せです。

iPhoneの防水性能について

Apple公式サイトによると、iPhone15は IP68等級(最大水深6メートルで最大30分間)に適合しています。


しかし!!! 注意すべき一文があります。


【防沫性能、耐水性能、防塵性能は永続的に維持されるものではなく、通常の使用によって耐性が低下する可能性があります。】


つまり、落下やポケットでの摩擦、経年劣化などにより、耐水性能は弱くなっている可能性が出てきます。

「私のスマホは防水だから大丈夫」とは限らないのです。

当店の水没修理は“データバックアップ目的”です

当店では、水没修理において

★ データの取り出し(バックアップ)を目的とした基板修理 を行っております。

基板修理をしたiPhoneの長期使用はおすすめしておりません。

あくまでも<大切なデータを取り出すため>の救出策という考えで修理を行っております。


水没させてしまったスマホをただ諦めてしまう前に!

まずは一度モバイル修理.jp 山形店までお問合せください!(^^)!

このブログを書いたお店

モバイル修理.jp 山形店 0120-706-404

〒990-2411
山形県山形市前田町16-18 「地図」

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