iPad4 機能一覧

2012年に発売されたiPad4。 iPad3と容量は変わらず、16GB、32GB、64GBとなっていましたが2013年には128GBが追加されています。カラーバリエーションは変わらず、ブラックとホワイトの2種類となっています。

性能・便利機能

ディスプレイ

ディスプレイは、iPad3から搭載された「Retinaディスプレイ」が残っており、iPad3と同じ綺麗な画質になっています。大きさも9.7インチで重さや厚みなども全く変わっていません。

バッテリー

バッテリーの駆動時間も変わらず10時間となっており、初代iPadから駆動時間は変わっていません。iPad2と比較するとバッテリーが1.8倍大きくなっているので性能が向上しても10時間とうい駆動時間を維持しています。

ホームボタン

ホームボタンも搭載されていますがまだTouch IDは搭載されていません。ホームボタンを長押しすることでSiriを起動することができます。

リアカメラ

リアカメラの画素数は、iPad3と変わらず500万画素となっています。写真も綺麗に撮ることができ、動画でもフルHD画質で撮ることができます。リアカメラに関しては、iPad3から変わらず残っていますがフロントカメラの性能が向上しています。

フロントカメラ

フロントカメラの画素数は、iPad3と変わらず120万画素となっていますが動画での画質が向上しており、iPad3ではVGA画質でしたがiPad4からHD画質になっています。HD画質になったことで動画も綺麗に撮ることができるようになっています。

A6Xデュアルコア

iPad3では、A5Xが搭載されていましたがiPad4からは、A6Xが搭載されています。A5Xでは、1GHzでしたがA6Xからは、1.4GHzとなっており、CPUの性能も向上しています。メモリ容量は、1GBとA5Xと同じになっています。、

Wi-FiモデルとCellularモデル

iPad4でもWi-FiモデルとCellularモデルが発売されており、iPad3同様にCellularモデルの方が価格は高くなっています。ただ、iPad3と価格は全く変わりません。Cellularモデルは、SIMカードを挿入することでモバイル通信を使用することが可能になるのでWi-Fi以外でも使いたい方は、Cellularモデルをお勧めします。

スリープボタン

スリープボタンも搭載されており、サイズやデザインも変わっておらず、右上に配置されています。

ボリュームボタン

「ボリュームボタン」と「マナースイッチ」どちらも大きさやデザインは全く変わっていません。iPad3と同じように右上に配置されています。

Ligtningコネクタ

iPad4からLigtningコネクタになっており、30ピンDockコネクタが廃止になっています。30ピンDockコネクタと比較するとコネクタ部分が小さくなり、無方向性の為、上下どちらでも接続することが可能なっています。

LTE通信

iPad3では、LTE通信が北米モデルのみ対応でしたがiPad4では、グローバル対応となっている為、LTE通信を使用することが可能なっています。iPad3では、3Gと比較すると通信速度も向上しています。

ご利用案内

お客様のご都合に合わせて3つの便利な修理スタイル!

来店修理 郵送修理 出張修理

店舗ブログ

ページ上部へ戻る
今月のキャンペーン実施店舗!
モバイル修理 総務省登録修理業者 モバイル修理.jp

モバイル修理.jpグループは、携帯ショップ運営会社が展開する安心のiPhone修理店です。当店ではお客様の大切なデータを消さずに最短15分で即日修理が可能です。ガラス割れ、液晶交換、バッテリー交換、水没修理、難易度の高いデータ復旧も行っております。iPhone修理は信頼と実績のあるモバイル修理.jpにお任せください。