
最近、ニュースやネットで情報漏えい・不正アクセス・アカウント乗っ取りといった言葉を目にする機会が増えていませんか?
企業や自治体だけでなく、私たち個人も無関係ではない時代になっています。
実はこうしたサイバー被害、スマホの不調や劣化がきっかけになるケースもあることをご存じでしょうか。
ニュースで報じられるサイバー被害の例
最近よく報道されているのは、次のような被害です。
▶個人情報の流出
不正ログインによるアカウント乗っ取り
偽サイトやフィッシング詐欺による被害
これらは「特別な人が狙われる問題」ではなく、誰でも巻き込まれる可能性がある身近なトラブルです。
実は多い「スマホの不調」が原因のケース
当店にご相談いただく中でも、次のような状態のスマホを使い続けている方が多くいらっしゃいます。
● バッテリーが劣化している
突然電源が落ちる、再起動を繰り返すなどの状態になると、
アップデート中のエラーやデータ不具合につながることがあります。
● 画面割れ・タッチ不良を放置している
誤操作が増え、
・意図しないリンクを開く
・怪しいサイトにアクセスしてしまう
といったリスクが高まります。
● OSアップデートを後回しにしている
動作が重い・空き容量不足などが原因で、
セキュリティ更新が適用できない状態になっていることも少なくありません。
スマホの不調=セキュリティリスク
スマホは今や、
・電話
・メール
・SNS
・ネットバンキング
・キャッシュレス決済
など、個人情報の塊とも言える存在です。
不調を放置したまま使い続けることは、
便利さだけでなく「安全性」も失ってしまう可能性があります。
安心して使い続けるためにできること
「壊れてから修理」ではなく、調子が悪いと感じた時点での点検・修理がおすすめです。
バッテリー交換
画面修理
動作チェック
アップデート前の状態確認
これだけでも、トラブルを未然に防げるケースは多くあります。
モバイル修理.jp 山形店にご相談ください
モバイル修理.jp 山形店では、
データを消さずに修理を行い、端末の状態を確認したうえでご提案しています。
「まだ使えるけど、少し不安」
「アップデート前に見てほしい」
そんなご相談も大歓迎です!
スマホを安全・快適に使い続けるために、気になる症状があれば、お気軽にご相談ください。

0120-706-404 























