みなさん、こんにちは。
iPhone修理専門店モバイル修理.jp ニットーモール熊谷店です。

今月上旬にiPhoneが値上がりして、iPhoneはますます高価なスマートフォンとなってしまいました。

みなさんはもう少しで発表されると思われる今年のiPhoneは購入しますか?

円安はまだまだ続くとみられますので、新型iPhoneも最安モデルが10万円を余裕で超えてくるかと思われます。

また、iPhone12シリーズからラインナップに追加されたminiモデルは新型のラインナップには無いと思われ、10万円以下のモデルは存在しなくなる見込みです。


最近のiPhoneはどんどん高価になっていきますが、最新の性能が必要な方は多くはありません。


メールや電話、SNS、インターネット閲覧程度であればiPhone7でも快適です。


超高画質な3Dゲームをする方には最新のiPhoneが良いかもしれませんが、それ以外の方はご自分の用途に合わせて買い替えが必要なのかしっかり検討してみましょう。

きっと買い替えなくても性能に不便していない方も多いはずです。


しかし、性能は十分でも画面が割れたままの方やバッテリー持ちが悪くなってしまっている方もいるかと思います。

そんな方におすすめなのが、画面交換やバッテリー交換などの修理です。


円安でも、当店の修理価格は値上がりしていません。(2022年7月現在)


今月に入って修理のご依頼も急増しておりますので、新型iPhoneに買い替えないと判断された方が多いのかと思います。

バッテリー交換

バッテリーの持ちが悪くなってきた場合はバッテリーの交換をしましょう。


バッテリーが極端に劣化してしまった状態で使い続けると、基板のICチップに負担がかかり、様々な故障の原因となります。


バッテリーの劣化具合は以下の手順で確認が出来ます。


iPhoneの設定を開きます。



少し下にスクロールすると《バッテリー》という項目があるので
《バッテリー》を選択して開きます。



バッテリーというページが開いたら
画面真ん中~下くらいのところに《バッテリーの状態》を選択して開きます。
開けたら上記の画像と同じ画面が開き
最大容量が%表記されているのが確認出来るかと思います。

この最大容量が80%位がバッテリー交換の目安と言われています。

ただこの数値は目安であり、正確な表示がされていないこともあるので
その他の要素として分かりやすいものとしては
バッテリーとして使用されている
リチウムイオン電池の平均寿命が【2年くらい】と言われております。

また、「最大容量」の下、「ピークパフォーマンス性能」も劣化を確認する際の基準になります。

ピークパフォーマンス性能は、バッテリーが劣化して電圧が低下すると「適用」されます。

ピークパフォーマンス性能が適用されていると、iPhoneの性能をカットしている状態になります。


iPhoneが大きな電圧をバッテリーに要求した際に、バッテリーが劣化していると電源が落ちてしまいます。

そういった状況にならないように管理しているのがピークパフォーマンス性能です。


もしピークパフォーマンス性能が適用されている状態なら、バッテリーが劣化している状態なので早めにバッテリーを交換しましょう。

画面修理

画面が破損したまま使うのは危険です。


画面の損傷は放置していても改善しません。


むしろ悪化していきますので、早めに修理をしましょう。


ガラスだけが割れているような軽い損傷でも、そのまま使っているとタッチ操作が出来なくなるなど、困った事態になりかねません。

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