
こんにちは!モバイル修理.jp山形店です。
「久しぶりにiPadを使おうと思ったら電源が入らない!」
そんなご相談をいただくことがあります(・o・)
サブ機なので、ずっと放置していた・・・
最後に充電したのはいつだっけ・・・?
そのような長期間使用していなかった状態のiPadの場合、
必ずしも故障とは限りません。
iPadは電源を切って保管していても、少しずつバッテリー残量が減っていきます。
数か月以上使っていない場合、バッテリー残量が完全になくなり、
すぐには起動しないことがあります。
つまり、充電不足が原因で立ち上がらないということも考えられます(・_・;)
一度、iPad純正の充電器を繋いでみて、様子を確かめましょう。
もし、画面に充電マークが出る時は、
すぐ諦めずにしばらく充電を続けてみましょう!!
バッテリー残量が極端に少ない場合、
短時間の充電では起動しないことがあります。
電源が入らない時は、
☆ 純正または品質の良い充電器を使用する
☆ 充電したまましばらく待つ
☆ 可能であれば丸一日程度充電してみる
ことをオススメします。
しっかり充電することで復旧するケースも少なくありません。
十分な時間充電しても電源が入らない場合は、
バッテリーそのものが劣化している可能性があります。
バッテリー自体に起動するほどの力が残っていないときは
いくら充電してもいっこうに改善しません(+_+)
そんなときは、バッテリー交換によって改善するケースもあります。
もちろん症状によっては別の原因が隠れていることもありますので、
まずはモバイル修理.jp 山形店へ持ち込んでみてください☆彡

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