割れたまま使うiPhoneは危険!?

この記事はモバイル修理.jp 七尾店です

07.10

最近、画面が割れたままiPhoneを使っている方が多くみられます。

要因としては、9月頃発表予定の新型iPhoneでしょうか?

あと2~3カ月だし、そのときに買い替えればいいや!」と思っている方、いるかもしれません。

ただ、割れたままのiPhoneを使うリスク思った以上にあります。

割れたiPhoneの危険性

■割れたガラスによるケガのリスク

一度ヒビが入ったiPhoneのガラスとても脆くなっております。保護シールなど貼っている場合、ある程度ガラスの破片は防げるとは言え、とても危険です。破片だとしてもとても切れやすく、小さなお子様などいる方は特に気を付けなければいけません。

 

■隙間からホコリや水が侵入するリスク

ガラスにヒビが入ると当然、隙間ができ、そこから「水」「ホコリ」などが侵入してきます。侵入してきて何も起きなければいいのですが、iPhoneの中にある基盤がショートするなどの危険性がでてきます。基盤がショートすると、最悪の場合、電源が付かなくなるデータが消える可能性があります。

 

「割れても使えるから!」といってそのまま使っていると、今は大丈夫かもしれませんが今後どうなるかはわかりません。できれば早く画面を修理していただくか、買い替えを検討されてみたほうがいいかもしれません。

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